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【見⁠逃⁠し配⁠信】今か⁠ら始⁠め⁠るな⁠ら、顧⁠問先1⁠0社ま⁠でに何をす⁠るか~最⁠初の接⁠点づ⁠く⁠りか⁠ら、顧⁠問提⁠案書の活⁠用ま⁠で~

【見逃し配信】今から始めるなら、顧問先10社までに何をするか~最初の接点づくりから、顧問提案書の活用まで~

日時

11月17日(火)
18:10〜18:50

形式

オンライン開催

参加費

無料

本セミナーは2026年11月9日開催の「今から始めるなら、顧問先10社までに何をするか~最初の接点づくりから、顧問提案書の活用まで~」セミナーの録画配信になります。

「顧問先を増やしたいが、何から始めればよいかわからない」
「経営者との接点はあるものの、顧問契約につながらない」
「紹介を待つだけの状態から抜け出したい」

こうした悩みを持つ弁護士の先生方に向けて、顧問先ゼロから最初の10社を獲得するために、何を、どの順番で進めるかを考えるセミナーです。
登壇するのは、GVA法律事務所を創業し、現在はGVA TECH株式会社の代表取締役を務める弁護士の山本俊。これまでの経験を踏まえ、「今の知識と経験を持って、知名度や豊富な紹介網に頼らずに始めるなら、何をするか」という視点でお話しします。
どのような企業を対象にし、どう接点をつくり、何を聞いて、どのように顧問契約を提案するのか。限られた時間の中で優先する活動と、その進め方を具体的に解説します。
以前のセミナーで取り上げた「法律顧問の提案書」の活用方法に加え、企業調査や面談・提案準備へのAI活用も紹介。ご自身の事務所で、明日から何に取り組むかを考えていただける内容です。

■主な講演内容
1.どのような企業を顧問先として狙うか
自分の経験・強みと、企業の業種・規模・困りごとから、対象とする顧客を絞り込む。
2.最初の接点をどうつくるか
紹介、個別のアプローチ、勉強会など、ゼロから取り組む際の優先順位と具体的な動き方。
3.相談をどう顧問契約につなげるか
企業の事業や課題を理解するヒアリングと、継続的に相談する価値を伝える「法律顧問の提案書」の活用方法。
4.今ならAIをどこに使うか
企業調査、面談準備、提案書作成にAIを取り入れ、顧客と向き合う時間を確保する方法。

■このような先生方におすすめです

  • 独立開業を予定している、または開業間もない方
  • 顧問先ゼロ、あるいは数社から、まず10社を目指したい方
  • 個人事件を中心とする業務から、企業法務にも広げていきたい方
  • 経営者との出会いや単発の相談を、継続的な顧問契約につなげたい方

登壇者

GVA TECH株式会社 代表取締役 弁護士 山本 俊 弁護士登録後、鳥飼総合法律事務所を経て、2012年にスタートアップとグローバル展開を支援するGVA法律事務所を設立。2017年にGVA TECH株式会社を創業。法律事務所の経営と企業経営の双方の経験をもとに、企業法務やリーガルテックに取り組む。

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お申し込み後、参加URLをご登録のメールアドレスへお送りします。

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